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    <channel>
        <title>こんなときどうするの？</title>
        <link>http://www.support-pc.jp/</link>
        <description>中古パソコンのPCaGOGOサポートスタッフがパソコンに関する『？』にQ&amp;A形式でお答えします。</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2010</copyright>
        <lastBuildDate>Thu, 18 Feb 2010 10:12:21 +0900</lastBuildDate>
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        <item>
            <title>HDDとSSDって何が違うの？</title>
            <description><![CDATA[<p><strong>SSD</strong>とは、<strong>Solid State Drive</strong>の略です。</p>
<p><strong>SSD</strong>は<strong>HDD</strong>の代わりとしてパソコンで使用する事が出来ます。</p>
<p>また、<strong>HDD</strong>と違いディスクやモーターなどが搭載されていない為、衝撃に強く、消費電力も抑えられます。</p>
<p>機械的な動作が無い分、読込み速度も上がります。</p>
<p>まだ、容量あたりの単価が高額な事と、容量の少なさ等に問題はありますが、今後の主流となっていく可能性が高いと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>]]></description>
            <link>http://www.support-pc.jp/2010/02/hddssd.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">46_ハードディスク</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">メモリー</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">HDD</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">SSD</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Solid State Drive</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">メモリー</category>
            
            <pubDate>Thu, 18 Feb 2010 10:12:21 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>Windows7へアップグレードをしたのですが、メールソフトが見当たりません。どうすればいいのでしょうか？</title>
            <description><![CDATA[<p>Windows7では、WindowsメールやOutlook Expressに相当するメールソフトは標準では付属していません。<br />メールソフトが必要な方は、自身で入手の上インストールと設定を行なう必要があります。 </p>
<p>Microsoftではインターネット上から「Windows Liveメール」というソフトを無料で提供しており、ダウンロードして使用する事ができます。Windows XP の Outlook Express や、Windows Vista の Windows メールで使用していたデータは、Windows 7 に引き継ぐことができます。</p>
<p>Microsoftのホームページにて詳しく説明が御座いますので、ご確認下さい。</p>
<p><a href="http://www.microsoft.com/japan/windows/windows-7/guide/mail.mspx" 　target="blank">http://www.microsoft.com/japan/windows/windows-7/guide/mail.mspx</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="mailto:support@pcagogo.jp"><font color="#ab0404">support@pcagogo.jp</font></a><br />048-421-5584<br />パソコンの事ならPCaGOGOサポートセンターまでどうぞ！<br />パソコンの修理・買取・販売なんでもお任せ下さい！！</p>]]></description>
            <link>http://www.support-pc.jp/2010/02/windows7.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">04_各種設定</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Windows Liveメール</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Windows7</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">メール</category>
            
            <pubDate>Fri, 12 Feb 2010 10:02:56 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>セットパソコンの画面がチラつくのですが、改善方法は？</title>
            <description><![CDATA[<p><strong>セットパソコン</strong>などの場合、接続しているモニターの表示が<strong>チラつく</strong>事があります。</p>
<p>その原因のほとんどは、使用しているモニターに適した<strong>リフレッシュレート</strong>が設定されていない事が原因です。</p>
<p><strong>リフレッシュレート</strong>とは、簡単に言うと画面表示の<strong>更新間隔</strong>をあらわしており、1秒間の<strong>更新間隔</strong>（Hz）が早ければ、動画などもスムーズに見る事が出来ます。</p>
<p>一般的には<strong>70Hｚ</strong>から<strong>75Hz</strong>が適正と言われています。</p>
<p>&nbsp;設定の変更方法・・・</p>
<p>&nbsp;デスクトップ上で右クリックをして頂き、</p>
<p>「プロパティ」→「設定」→「詳細設定」→「モニタ」</p>
<p>と進んで頂きますと、画面のリフレッシュレートという項目が御座いますので</p>
<p>そちらで変更を行います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>使用している<strong>モニター</strong>と、<strong>画面解像度</strong>の組み合わせによって、設定できる<strong>リフレッシュレート</strong>に上限があり、それ以上に設定をすると、表示が出来なくなり画面が真っ暗になります。</p>
<p>対応範囲内で、画面を見ながら高く設定すると良いと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>]]></description>
            <link>http://www.support-pc.jp/2010/02/post-426.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">04_各種設定</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">モニタ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">リフレッシュレート</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">画面のチラつき</category>
            
            <pubDate>Thu, 04 Feb 2010 10:14:31 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>中古パソコンを購入しようと思うのですが、ハードディスクがすぐに壊れそうで心配です。もしものための対策を教えて下さい。</title>
            <description><![CDATA[<p>中古パソコンは、今まで使用されていたものなので、すぐに壊れてしまうイメージが多いようですね。</p>
<p>しかし、中古パソコンに限らず、新品でも初期不良や、コンピューターウイルス等に感染してしまう危険性があります。もしもの時の対策としては、<strong>大事なデータ</strong>（写真・音楽・動画・メールの連絡先等）を、きちんと<strong>バックアップ</strong>しておくと安心です。</p>
<p>（<strong>バックアップ</strong>とは、データの写しを取って保存すること。コンピューターに保存されたデータやプログラムを、破損やコンピューターウイルス感染などの事態に備え、<strong>別の記憶媒体に保存する</strong>こと。）</p>
<p>一番手軽なのは、USBのフラッシュメモリーです。最近は、大容量の物も増えてきて、なんと64GBの物まであるようです。使い方はいたって簡単♪パソコンのUSBポートに挿して認識されるのを待ちます。認識したら、パソコンの取っておきたいデータをドラック＆ドロップするだけ！</p>
<p>CD等に書込みできるパソコンならば、CDにデータを保存して、見出しをつけておけばわかりやすくて使いたい時に、とっても便利です。バックアップを取っておけば、パソコンを初期化しても、また入れなおせば今までどうりに使えます。</p>
<p>中古パソコンでも、新品でもデータのバックアップはきちんと取りましょうね。</p>
<p>&nbsp;<a href="mailto:support@pcagogo.jp"><font color="#ab0404">support@pcagogo.jp</font></a><br />048-421-5584<br />パソコンの事ならPCaGOGOサポートセンターまでどうぞ！<br />パソコンの修理・買取・販売なんでもお任せ下さい！！</p>
<p>&nbsp;</p>]]></description>
            <link>http://www.support-pc.jp/2009/10/post-425.html</link>
            <guid>http://www.support-pc.jp/2009/10/post-425.html</guid>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">中古パソコン</category>
            
            <pubDate>Tue, 20 Oct 2009 15:44:19 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>中古パソコンってどうなの？メリットとデメリットを教えて下さい！</title>
            <description><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>最近では特に珍しいものではなくなった中古品ですが、新品と比べてどんなメリットデメリットがあるのでしょう？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>中古パソコンのメリット</strong>は一般的には</p>
<p>　・新品よりも<strong>格段に安い金額</strong>で購入できる事。</p>
<p>　・中古でも新品のような状態が良いものも沢山出回っている事しかも安く購入できる。</p>
<p>　・これからパソコンを始めようとする方等に購入しやすい金額で販売されている。</p>
<p>　・本来は捨てられてゴミとなるはずの物を再生してまた使うという究極のエコ。</p>
<p><strong>逆に中古パソコンのデメリット</strong>は</p>
<p>　・同一商品でも店舗によって価格差があるので、比較をするのが困難。</p>
<p>　・パソコンに使用感や破損箇所があったり、汚れがあったりする。</p>
<p>　・液晶やバッテリー等が劣化している。</p>
<p>等があります。一般的には「中古はすぐに壊れてしまう」と、お考えの方も少なくないようですが、あまり知られてないのが、<strong>「中古は今まで正常に稼動していた実績があるので逆に安定した動</strong><strong>作が期待できる」</strong>ということです。</p>
<p>こんなお話を身近で聞いた事なんてありませんでしょうか？</p>
<p>　「新品でパソコンを買ったのに、1ヶ月もしないうちに壊れてしまった。」</p>
<p>　「やっとの思いで買った新車がまだいくらも乗ってないのに壊れてしまった。」</p>
<p>新品は新品でも通電して約1ヶ月経過しないと現れない不良もあると言うことなのです。</p>
<p>PCaGOGOでは、商品を入荷してから販売されるまでの作業を各工程でこだわりをもって取り組んでいます。入荷時と出荷時の2重の検査やパソコン内部やキーボードの清掃、中古PC業界では異例の長期保証6ヶ月等、魅力的なサービスを展開してよりお客様に満足して頂けるよう取り組んでいます。そんなPCaGOGOのこだわりの商品を是非ご覧下さい。</p>
<p>パソコン販売・修理・買取のPCaGOGO自社ECサイトは<a href="http://www.pcagogo.jp/">コチラ</a></p>
<p>中古なのにサポート充実！PCaGOGO楽天市場店は<a href="http://www.rakuten.co.jp/pcagogo/">コチラ</a></p>]]></description>
            <link>http://www.support-pc.jp/2009/09/post-424.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">デメリット</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">メリット</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">中古</category>
            
            <pubDate>Wed, 23 Sep 2009 17:39:33 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ハードディスクの空き容量の確認方法ってどうやるんじゃろ？</title>
            <description><![CDATA[<p>通常のWindowsの設定では、アプリケーションのインストール先や、データの保存先がCドライブに設定されています。メーカー純正のリカバリディスクの付属したパソコンは、ほとんどがリカバリを行うと自動的にパーティションを1つのハードディスク内にCドライブとDドライブに分け、CドライブにWindowsがインストールされます。そのままの状態でパソコンにアプリケーションや音楽・動画・写真等のデータを保存していくと、あっという間にハードディスクの空き容量がいっぱいになってしまいます。いっぱいになるとパソコンの動きが極端に遅くなったり、ひどい時には壊れてしまう恐れがあります。それを防ぐ為にはどうすれば良いのでしょう？対策としては、データの保存先を自分で指定してあげる必要と、今現在ハードディスク内がどれ位空いてるかを、自分で把握しておく必要があります。ハードディスクの空き容量の確認は、マイコンピューターを開き、表示されるハードディスクドライブ【表示名は、ローカルディスク（C:）】のアイコンの上にマウスポインタを移動して右クリック。メニューが表示されるのでプロパティを選択すると、現在のハードディスクの状態を見る事ができます。現在使用している領域と、空き領域が円グラフで視覚的にも解りやすく確認することが出来ます。ハードディスクの空き容量は最低でもハードディスク総容量の3分の1以上空いているのが理想的とされています。</p>]]></description>
            <link>http://www.support-pc.jp/2009/09/post-423.html</link>
            <guid>http://www.support-pc.jp/2009/09/post-423.html</guid>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">HDD</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ハードディスク</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">空き容量</category>
            
            <pubDate>Wed, 23 Sep 2009 15:45:19 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>”Disc”　と　”Disk”　って何が違うの？？</title>
            <description><![CDATA[<p>”Disc”ディスク　と　”Disk”ディスク、読み方は同じですが、スペルの最後が違っています。これは何が違うのでしょうか？実は大きな違いが有ります。</p>
<p>Discは主に、オーディオCDや、CD-ROM、DVD-ROM、DVD-RAM、DVD ビデオディスクなどの<strong><font style="FONT-SIZE: 1em">光学式メディア</font></strong>を指します。“disc”には読み出し専用のもの (ROM) と、一度だけコンテンツを作成する（書き込む）事が出来るもの（複数回にわたる作成操作を行わない場合の CD-R や DVD-R等）と、消去したり何度でも書き換えられるもの（CD-RW、DVD-RW、および DVD-RAM ディスクなど）があります。<br /></p>
<p>対してDiskは<strong>磁気媒体</strong>を指します。たとえばフロッピーディスクやコンピュータのハードディスクドライブ、外付けハードディスクドライブ、mp3プレーヤーの、iPod もこれに相当します。“disk”は、意図的にロックや書き込み禁止をしない限り、常に書き込み可能です。1 つの“disk”を簡単に複数のパーティションに分ける事が出来ます。<br /></p>]]></description>
            <link>http://www.support-pc.jp/2009/06/discdisk.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">834_て</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">cd</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">disc</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">disk</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ディスク</category>
            
            <pubDate>Sun, 21 Jun 2009 11:19:07 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>リカバリーって何ですか？</title>
            <description><![CDATA[<p><strong><em><font style="FONT-SIZE: 1.25em">リカバリー</font>とは</em></strong>、パソコンを買った時の状態へ戻す事を言います。よくメーカー製のパソコンを購入すると、付属で<strong><font style="FONT-SIZE: 1.25em">リカバリーディスク</font></strong>が付いてくる機種があります。このディスクには、OSのデータやアプリケーション（ソフト）のデータが入っています。このディスクをどんな時に使うかというと、パソコンを使用していて、何らかの影響でシステムが破損してOSが立ち上がらなくなった時や、ウイルスに感染してどうしようも無くなった時等に、一度ハードディスクの中身をきれいにした後、OS・その機種に必要なデバイスドライバ・アプリケーション等を<strong><font style="FONT-SIZE: 1.25em">自動</font></strong>でインストールして、購入時の状態へ戻して使える状態にする為の物です。当然、リカバリをするとハードディスクを一旦<strong>フォーマット（消去）</strong>するので、<strong>それまで保存していたデータは消えてしまいます</strong>。最近ではハードディスクの中にリカバリディスクのデータが入っていて、ディスク無しでリカバリを行う事が出来る機種もあります。それらは一般的に、HDtoHD（ハードトゥハード）・DISKtoDISK（ディスクトゥディスク）等と呼ばれていますが、これらの機種は、ハードディスクが壊れてしまったらリカバリが出来なくなる為、購入時にご自分でそのパソコンに入っているリカバリディスク作成ソフトを使いリカバリディスクを作っておく必要が有ります。また。<font style="FONT-SIZE: 1.25em"><strong><em>OSの再インストール</em></strong><font style="FONT-SIZE: 0.8em">は一度ハードディスクを一旦フォーマット（消去）した後にOSをインストールする事を言い、その後にその機種に合ったデバイスドライバ（ディスプレイドライバ・サウンドドライバ・LANドライバ等）を、自分で用意して<strong><font style="FONT-SIZE: 1.25em">手動</font></strong>でインストールする必要が有ります。アプリケーションに関してはOS（WindowsXP）をインストールした場合、インターネットブラウザ・メールソフト等はOSに付属されていますが、例えばDVDを使える機種の場合別途DVD鑑賞用ソフト等は自分で用意してインストールする必要が有りますので、リカバリと、OSの再インストールは似てはいますが、意味は違う物となります。</font></font></p>
<p>パソコンの事で何か困った事があったら！</p>
<p><a href="mailto:support@pcagogo.jp"><font color="#ab0404">support@pcagogo.jp</font></a><br />048-421-5584<br />パソコンの事ならPCaGOGOサポートセンターまでどうぞ！<br />パソコンの修理・買取・販売なんでもお任せ下さい！！</p>]]></description>
            <link>http://www.support-pc.jp/2009/06/post-422.html</link>
            <guid>http://www.support-pc.jp/2009/06/post-422.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">05_リカバリー</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">OS</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">リカバリ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">再インストール</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">再セットアップ</category>
            
            <pubDate>Thu, 18 Jun 2009 17:20:48 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>MARプログラムって何？</title>
            <description><![CDATA[<p align="left">マイクロソフト株式会社が再生PCを販売している再生PC事業者向けに正規WindowsOSのライセンスを提供するプログラムです。正式名称は「Microsoft Authorized Refurbisher」通称（マープログラム）一定条件を満たした再生 PC 事業者から出荷される、いわゆる中古 PCに対しWindowsのセカンダリライセンスを提供するプログラムの事です。 <br /></p>
<p align="left">このように正規セカンダリライセンスを安価で提供することにより、パソコンを安く、しかも安全に使用が出来るようになりました。そしてサポート面も専用の窓口を設ける事により利用者のアフターサポートも充実しました。<br /><br />この度、<a href="http://www.pcagogo.jp/">中古パソコンのPCaGOGO</a>でも<a href="http://www.pcagogo.jp/psearch.php?submit=search&amp;price=*&amp;type_no=*&amp;maker=*&amp;cpu=*&amp;os=*&amp;option=EVE7&amp;prod_name=">再生PC</a>の取り扱いを開始しました！<br />&gt;&gt;再生PCは<a href="http://www.pcagogo.jp/psearch.php?submit=search&amp;price=*&amp;type_no=*&amp;maker=*&amp;cpu=*&amp;os=*&amp;option=EVE7&amp;prod_name=">こちら</a>から</p>
<p>再生PCの流通が活性化されることにより、廃棄物発生抑制やCO2排出削減といった環境・循環型社会への貢献にもつながります。</p>
<p><a href="http://www.pcagogo.jp/psearch.php?submit=search&amp;price=*&amp;type_no=*&amp;maker=*&amp;cpu=*&amp;os=*&amp;option=EVE7&amp;prod_name="><img style="WIDTH: 88px; HEIGHT: 47px" class="mt-image-none" alt="mar_logo.jpg" src="http://www.support-pc.jp/mar_logo.jpg" width="250" height="144" /></a>再生PCにはこちらのシールが貼付されています！&nbsp;&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]></description>
            <link>http://www.support-pc.jp/2009/06/mar.html</link>
            <guid>http://www.support-pc.jp/2009/06/mar.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">06_再生PC</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">MAR</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">再生PC</category>
            
            <pubDate>Sun, 14 Jun 2009 15:34:28 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>セントリーノとは</title>
            <description><![CDATA[<p>最近、鳥が「セントリート」と歌っているインテルのCMをよく見かけます。</p>
<p>「セントリーノと言う言葉は知っているけど、セントリーノってなんですか？」</p>
<p>というお問い合わせが最近もよく寄せられています。</p>
<p>セントリーノとは、<br />Intel社が2003年春に発表した<br />ノートパソコン向けのハードウェアプラットフォームのブランドで<br />●マイクロプロセッサ「Pentium M」<br />●チップセット「i855」<br />●無線LANチップ「Intel PRO/Wireless」<br />これら3つを組み合わせたパッケージの名称をいいます。<br />この内どれか一つでも欠けてしまうと「セントリーノ」ではなくなってしまいます。</p>
<p>Centrinoの中核となる<strong>Pentium M</strong>は<br />ノートパソコン向けに新しくデザインされた同社初のマイクロプロセッサである。<br />比較的電力の消耗が少ないキャッシュメモリを大量に搭載したり<br />使用されていない部分への電力供給をこまめに止めるなど<br /><strong>徹底的に電力の浪費を防ぐ構造</strong>が採用されている。</p>
<p>i855チップセットと無線LANチップは<strong>同プロセッサと組み合わせて<br />使用</strong>することを念頭に置いて開発されたもので<br />同社はこれら3つをセットで使用することにより<br /><strong>低い消費電力で高いパフォーマンス</strong>を得られると主張している。</p>
<p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><a href="http://www.pcagogo.jp/psearch.php?submit=search&amp;price=*&amp;type_no=1&amp;maker=115&amp;cpu=*&amp;os=*&amp;option=NET1&amp;prod_name="><img class="mt-image-none" style="WIDTH: 160px; HEIGHT: 171px" height="468" alt="x31_cent.jpg" src="http://www.support-pc.jp/x31_cent.jpg" width="468" /></a></span>&nbsp;</p>
<p>弊社セントリーノ搭載機種は<a href="http://www.pcagogo.jp/psearch.php?submit=search&amp;price=*&amp;type_no=1&amp;maker=115&amp;cpu=*&amp;os=*&amp;option=NET1&amp;prod_name=">コチラ</a><br /></p>]]></description>
            <link>http://www.support-pc.jp/2009/05/post-421.html</link>
            <guid>http://www.support-pc.jp/2009/05/post-421.html</guid>
            
            
            <pubDate>Fri, 08 May 2009 15:40:07 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>今更聞けない??　拡張子って何？</title>
            <description><![CDATA[<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline">&nbsp;</span>拡張子（かくちょうし）とは、</font><font style="FONT-SIZE: 1.25em"><br />そのファイルの種類を示す3〜4文字の文字列で、<br />主にMS-DOSやWindows、OS/2、UNIXなどのOSで利用されています。<br />現在普及しているほとんどのOSは拡張子を何文字でも設定できますが、<br />MS-DOSでは拡張子は3文字までという制約があったため、<br />その流れを汲むWindowsでは拡張子を3文字以内にする習慣があります。<br />拡張子には、OSが規定するもののほか、</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">アプリケーションソフトが独自に定めるもの、<br />慣習としてOSやアプリケーションソフトに関わらず広く利用されるものがります。<br />最近よく耳にする「MP3プレーヤー」のmp3も音楽ファイルの拡張子の一つです。</font></p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">
<p><br />現在利用者が一番多いWindowsXPでは、デフォルトで拡張子を表示しない<br />設定がされています。拡張子を表示する方法は、<br />マイコンピュータ等を開き、</p>
<p>上部メニューの<strong>ツール</strong>、</p>
<p><strong>フォルダオプション</strong>を開き、<br />表示タブをクリック。</p>
<p>スクロールバーを下へドラッグして、</p>
<p><strong>「登録されている拡張子は表示しない」</strong>の<br />チェックをはずして、</p>
<p>適用をクリック。OKでウインドウを閉じると、</p>
<p><br />今まで表示されていなかった拡張子が表示されるように変更されます。<br />再び表示しないように設定する場合は上記の手順で</p>
<p>「登録されている拡張子は表示しない」のチェックを付けて適用しOKするだけ。</p>
<p></font>&nbsp;</p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">拡張子を表示するメリットとしては、ウイルス偽装ファイルを見抜く事が出来る。<br />圧縮ファイルがどの形式かによって使用する解凍ソフトを選ぶ事が出来る。<br />ホームページをテキスト（.txt）で作る方は 頻繁に（.html）に変更して状態を確認したりと色々と便利です。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">ただ、ファイルの名前を変更する時は、拡張子も選択されている状態なので<br />拡張子も一緒に変更しないように注意しなければいけません。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">拡張子も変更・削除してしまうと、パソコン側でそのファイルを認識できなくなってしまい、そのファイルを開く事が出来なくなってしまいます。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">もしもうっかり消した、あるいは変更した状態で保存してしまった場合は、慌てず<br />デスクトップ上の何も無い所で右クリック、メニューが出てくるので、<br /><strong>「元に戻す」</strong>をクリックすると名前を変更する前の状態に戻す事が出来ます。</font></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　　　　　　　　　　図解・拡張子表示方法はこちら↓</p>
<p><img class="mt-image-none" height="900" alt="set_kakutyou.jpg" src="http://www.support-pc.jp/2009/04/20/set_kakutyou.jpg" width="500" /></p>
<p><a href="mailto:support@pcagogo.jp"><font color="#ab0404">support@pcagogo.jp</font></a><br />048-421-5584<br />パソコンの事ならPCaGOGOサポートセンターまでどうぞ！<br />パソコンの修理・買取・販売なんでもお任せ下さい！！</p>]]></description>
            <link>http://www.support-pc.jp/2009/04/post-420.html</link>
            <guid>http://www.support-pc.jp/2009/04/post-420.html</guid>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">拡張子</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">名前の変更</category>
            
            <pubDate>Mon, 20 Apr 2009 14:41:53 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>WEI「ウインドウズ・エクスペリエンス・ インデックス」とは？</title>
            <description><![CDATA[<p>まだあまり広くは認知されてはいませんが、WindowsVista以降に標準で付くとされている機能のうちの物の一つです。簡単に表現すると「<strong>性能面</strong>からみたPCの<strong>快適さ</strong>」を“インデックス”（指標）化してわかりやすくしたものです。</p>
<p>各コンポーネント（CPU・メモリ・グラフィックボード等）のサブスコアを分析・表示し、そのパソコンでOSを快適に動作出来るかを、<strong>視覚的に</strong>表示出来る機能です。。</p>
<p>　　　↓実際の画面</p>
<p>
<p>
<p><img class="mt-image-none" style="WIDTH: 434px; HEIGHT: 401px" height="525" alt="wei_value.jpg" src="http://www.support-pc.jp/wei_value.jpg" width="576" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>得点（サブスコア）は現在１．０〜５．９までが定義されています。<br />基本的にはどんなに性能が悪くても最低は１．０で、<br />逆にどんなに性能が良くても最高は５．９になります（例外有り）</p>
<p></p>
<p></p>
<p>　-<strong>スコア別体感快適度</strong>-　<br />　5以上・・・ものすごく快適 <br />　4以上・・・かなり快適 <br />　3以上・・・実用レベル <br />　2以上・・・多少性能不足 <br />　1以上・・・動作しない場合あり </p>
<p>上記値はあくまで目安として用いられるものです。<br />現状３．０以上がAeroを快適に使用できる最低基準のようですが<br />下回るからといって動かない分けではありません。<br />（Aeroは2.0以上ないと有効になりません）</p>
<p>快適さはあくまで個人差がありますし、測定時に動作しているソフトも少なからず<br />影響してしまいますのでメーカーが値や快適さを保障したりするようなものではありません。<br />しかし、いざ気になるパソコンを購入する時の判断材料になるかもしれないので<br />覚えておいて損は無い機能だと思います。　 </p>
<p><br />?コンピュータの基本スコアを表示するには ?</p>
<p>&nbsp;1.&nbsp; [パフォーマンスの情報とツール] を開くには、<br />[スタート] をクリックし、[コントロール パネル]、</p>
<p>&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; [システムとメンテナンス]、</p>
<p>&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;[パフォーマンスの情報とツール] の順にクリックします。<br />&nbsp;<br />2.&nbsp; コンピュータの Windows エクスペリエンス インデックスの基本スコアとサブスコアを表示します。<br />最近ハードウェアをアップグレードし、スコアが変更されたかどうか確認する場合は、[スコアを最新の情報に更新] をクリックします。サブスコアおよび基本スコアが表示されない場合は、[このコンピュータのスコア] をクリックします。<br />&nbsp;</p>
<p><a href="mailto:support@pcagogo.jp"><font color="#ab0404">support@pcagogo.jp</font></a><br />048-421-5584<br />パソコンの事ならPCaGOGOサポートセンターまでどうぞ！<br />パソコンの修理・買取・販売なんでもお任せ下さい！！</p>]]></description>
            <link>http://www.support-pc.jp/2009/04/wei.html</link>
            <guid>http://www.support-pc.jp/2009/04/wei.html</guid>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Vista</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">WEI</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">インデックス</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ウインドウズ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">エクスペリエンス</category>
            
            <pubDate>Mon, 06 Apr 2009 18:45:45 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>パソコンの電源が突然落ちる</title>
            <description><![CDATA[<p align="left">パソコンを使用していると突然電源が落ちてしまう。<br />そんな症状の原因の一つが、CPUファンにゴミが溜まり、<br />正常にCPUが冷却されずに熱暴走が起きて、結果<br />電源が落ちてしまう。写真のCPUファンは中度にゴミの溜まった<br />状態のCPUファン。状態は様々でゴミが溜まりすぎて<br />ファン自体が回れない状態の物も。<br />この状態のままだとCPU自体が熱で破損してしまい、<br />起動すら出来ない状態になってしまう恐れがあります。<br />しかし、パソコンを分解してファンを掃除するのは至難の技。<br />最近パソコンの調子が悪いけど、どうして良いか分からない・・・<br />そんな方の為に、弊社では<br />パソコン内部清掃に、ウイルスチェック・ハードディスク診断がセットの<br />パソコン点検・クリーニングサービスを低料金にて行っております。<br />是非ご利用下さい。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>↓パソコン修理料金目安表はこちら↓</p>
<p><a href="http://www.support-pc.jp/repair.html">http://www.support-pc.jp/repair.html</a>　　　　　　　　　　　　　　　　　↓ゴミの溜まったCPUファン</p>
<p align="right"><img class="mt-image-none" style="WIDTH: 202px; HEIGHT: 304px" height="427" alt="CPUファン.jpg" src="http://www.support-pc.jp/2009/04/03/CPU%83t%83%40%83%93.jpg" width="240" /></p>
<p align="left"><a href="mailto:support@pcagogo.jp"><font color="#ab0404">support@pcagogo.jp</font></a><br />048-421-5584<br />パソコンの事ならPCaGOGOサポートセンターまでどうぞ！<br />パソコンの修理・買取・販売なんでもお任せ下さい！！</p>]]></description>
            <link>http://www.support-pc.jp/2009/04/post-418.html</link>
            <guid>http://www.support-pc.jp/2009/04/post-418.html</guid>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">CPUファン</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">クリーニング</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">電源が落ちる</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">熱暴走</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">落ちる</category>
            
            <pubDate>Fri, 03 Apr 2009 15:03:36 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>nec VersaPro VY11F/GL-RタブレットPC画面切り替えが出来ない。</title>
            <description><![CDATA[<p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline">&nbsp;</span>NECの人気タブレットPC「VersaPro VY11F/GL-R」<br />全操作をタッチパネルで出来る人気のPCです。<br />画面表示を横長・縦長と、切り替えができる機能を搭載。<br />インターネット閲覧等、縦スクロールを頻繁に使う時にとても便利。<br />その機能が使えないという事態が発生。<br />原因はWindowsXPサービスパック3（以下SP3）のインストールで<br />ディスプレイドライバが対応していませんでした。<br />対処法としてはSP3のアンインストールし、<br />サービスパック2（以下SP2）に戻しての動作確認をすると・・・<br />無事に切り替えが出来るようになりました。<br />SP2に戻すとセキュリティーが不安だと思う方も多いと思いますが<br />セキュリティーソフトの更新と定期的なウイスルチェックを癖付けると<br />安心して使用する事が出来ます。</p>
<p><a href="mailto:support@pcagogo.jp"><font color="#ab0404">support@pcagogo.jp</font></a><br />048-421-5584<br />パソコンの事ならPCaGOGOサポートセンターまでどうぞ！<br />パソコンの修理・買取・販売なんでもお任せ下さい！！</p>
<p>&nbsp;</p>]]></description>
            <link>http://www.support-pc.jp/2009/03/nec-versapro-vy11fglrpc.html</link>
            <guid>http://www.support-pc.jp/2009/03/nec-versapro-vy11fglrpc.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">sp3</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">SP3</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">VY11F/GL-R</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">不具合</category>
            
            <pubDate>Wed, 11 Mar 2009 10:38:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>Windows XPを起動するとエラーメッセージ「Stop 0x000000ED」が表示されてしまう場合の対処方法</title>
            <description><![CDATA[<p>起動時に「Stop 0x000000ED」のエラーが表示される原因としまして、NTFS ファイル システムを使用しているボリュームのキャッシュが有効になっている場合、起動中に次のエラー メッセージが表示されることがあります。</p>
<p>何度か再起動し、Windowsが立ち上がる場合には、Windowsアップデートを行いWindowsを最新の状態にする事により復旧する場合がございます。<br />Windowsが全く起動しない場合には、回復コンソールにてチェックディスクを行う事により復旧する場合がございます。<br />回復コンソールによる復旧方法は下記URLのページをご覧下さい。</p>
<p><a href="http://www.support-pc.jp/2008/10/windows-1.html">http://www.support-pc.jp/2008/10/windows-1.html</a></p>
<p>回復コンソールにてチェックディスクを行っても復旧しない場合には、Windows又はハードディスクの故障が考えられます。<br />Windowsの再インストール・リカバリー又はハードディスクを交換する必要がございますので、&nbsp;一度PCaGOGOまでお問合せ下さい。</p>
<p><a href="mailto:support@pcagogo.jp"><font color="#ab0404">support@pcagogo.jp</font></a><br />048-421-5584<br />パソコンの事ならPCaGOGOサポートセンターまでどうぞ！<br />パソコンの修理・買取・販売なんでもお任せ下さい！！</p>]]></description>
            <link>http://www.support-pc.jp/2008/11/windows-xpstop-0x000000ed.html</link>
            <guid>http://www.support-pc.jp/2008/11/windows-xpstop-0x000000ed.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01_故障</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">02_修理</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Windows XP</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">エラーメッセージ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ハードディスク</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">リカバリー</category>
            
            <pubDate>Thu, 06 Nov 2008 09:25:54 +0900</pubDate>
        </item>
        
    </channel>
</rss>
